正直少し物足りない
面白くないのではなく
「詳しくは◯◯を参照」「◯◯に詳しく説明している」
と、作者の著書の紹介がある。。
それでも、概ね面白いと思う
いかに周りを巻き込むか
巻き込んだ相手に何を提供できるか
そのスキルはどう手に入れるか
ブルーオーシャン
WIN WIN
よく聞く単語が並ぶけど
大事だと思ったのは
「自分ができないと思ってることも、他の人なら出来るかもしれない」
「助けて、助けられる関係を作る」
「自分の発想を、みんなの発想にする」
金融業界から通信業界(docomo)に転職し
お財布携帯、iDというクレジット事業を創りあげた著者の話は説得力が有ると思います
プラットホーム戦略のさわりとしてはさらっと読めていい本だと思います
本気で勉強するなら、体系的に平野さんの本を読む必要があるかな?
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