1/29/2014
1/09/2014
気持ちいいことはしてあげても気持ちいい
「もしも〜し!お疲れさまで〜す!お世話になりま〜すっっっ!」
と、電話の向こうで笑顔なのがわかる受け答えをしてくれる。
いつもそう。いつもそうなんです。
電話は相手の顔が見えないから、声で印象が変わる。
この社長の周りには元気な経営者が集まるのがわかるきがする。
お客様の所で作業をしていたら、満面の笑顔で会釈をしてくれる従業員さんがいる。
いつも、全開の笑顔。
客商売だから、売り場で笑顔なのは当たり前で、バックヤードでゴミを集める私達にも変わらない笑顔をしてくれる。
多分、この人はお客様にも人気が有るんだろうな〜、簡単に想像できる。
笑顔や、明るい声のトーンって、相手を明るく幸せにする力がある。
されてるこっちは非常に気持ちいい。
作り笑顔や作った声でもいいと思う。やってるうちに本物になっていくと思うから。前職で小売業の店長をしていたとき、
「店長、満面の笑みっすね!!」
と、からかわれたものです。
それでも、毎日8時間売り場で笑顔でいたら、それなりの顔ができるようになるんです。
自分が気持ちいいと感じることは相手にしてあげても気持ちいいはず。
だから、自分自身もそれを心掛けようといつも思っている。
1/08/2014
何屋なのか?
正月、友人と飲みながら会話をしたなかで
「今の商売、これしかできませんじゃなくて、専門はこれだけど、あんなことも、こんなことも、相談してもらえれば、何とかしてくれる経営者になりたいね〜、自分ができなくても、他を紹介してあげれる守備範囲の広さが必要よね〜」
なんて、男2人でマジトーク。
私もそう思う。
川崎に相談したら何か情報もらえるよ!
いい業者紹介してくれるよ!
親身になって動いてくれるよ!
って、言ってもらえたら、幸せだな。
百貨店みたいに敷居が高いこともなく
大型ディスカウントストアーみたいに見て回るだけで疲れてしまう店でもなく
カウンターにお婆さんと猫がいるような、昔の萬屋のような会社にしたいな。
1/06/2014
もうひとつの"S" マイクレド
おはようございます。
本年度のマイクレドにもうひとつSを加えようと思います。
Shift up
今年はギアを上げて行こうと思います。
では、頑張っていきまっしょい!
1/05/2014
2014年マイクレド ~一年の計は松の内に有り?~
あけましておめでとうございます
年明け1発目のブログ更新は去年と同じマイクレド(自分への約束)から
昨年のクレドをまずは見なおしてみます
基本の5S
【Smile】 笑顔でいる・笑顔にさせる
→嫌な顔して仕事したこと有ったな
【Simple】 シンプルに考える・行動する
→考えすぎて行動出来ないことが多かった
【Speed】 素早く考える・行動する
→これもまだまだ実行出来てませんね
【Sports】 スポーツをして健康でいる
→これ一番ダメ!今年は体重落とす!
【Stoic】 自分に厳しく
→はい、言い訳しません、頑張ります
どれもダメダメですね。。。。
これは今年も引き続きこのクレドは継続します。。
個人的には今年はブログをもう少し更新していこうかと考えています
SNSは書き込んだものや考えたことが流れて消えてしまうので
あくまでコミュニケーションのツールとしてはいいんですけどね
あと、健康管理は本気で考えないといけませんね、後厄の今年はほんとに病気をしないようにしないと思います
当然今年も ”No OT no life!”でございます
では、本年もよろしくよろしくおねがいします
11/08/2013
10/20/2013
【少し宣伝】社名って
うちの会社は
愛媛故繊維再生株式会社 エヒメコセンイサイセイ
長いし読みにくい、コセンイが特に発音しにくい
会社なので名前をほいほい変えるわけにもいかず
ましてや、70年の歴史のある名前
故繊維再生なので布でも扱っているのかと言うとそうでもなく
メインは古紙を集めることと、廃棄物の収集運搬及び処分業
名刺交換してもあとあと業務内容知ったって方が結構おおいです
でも、会社の名前って歴史があってとても大切なものだと思います
元々は故繊維を扱う会社としてスタートし
時代の流れを捉えて業態を変えてきた証拠でもあります
何する会社か分かりづらいけど
この歴史は絶やさぬように
社名を見聞きしたら
あっ、あの会社ねって言ってもらえるようにしていかないといけませんね
※ゴミのリサイクルや処分の仕方、今のゴミ代が妥当かどうか相談にのります!
9/04/2013
8/28/2013
がむしゃらに(戒めのための記録)
とある団体の勉強会に参加した。
毎年たくさんの中小企業が起業され、10年後には表向き採算の取れてる会社が全体の7%、その中で本当に儲かってる企業が1%なのだとか。
京セラの稲盛さんがJALを再建した話を引き合いにだしながら、
「経営者ががむしゃらにやらないと、企業はよくならない、稲盛さんは32000人の従業員の意識を変えた、たかだが20名程度の従業員を惚れさすくらいの経営者でないとやっていけない」と、
手を抜いてる訳ではないけれど、何処かに甘えや、緩みが有る。
誰でも有ると思う。
会社を維持発展させなければ、従業員の生活を預かっていけない。
お話をしていただいた、講師の方は50歳で会計事務所を起業され、それから30年間休まず勉強されている。
80歳にして、まだまだ貪欲に好奇心を持ち続け、がむしゃらなのだ。
半分の年齢の私が勉強を怠ってる場合ではない。
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